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北京五輪2008 アジア最終予選 カタール日本戦

負けて当然、とは言わないまでも、妥当な結果。


玉際の厳しさ、プレーから伝わる気迫でカタールが上回った。
本田圭のプレーの軽さ、キーパーの不安定さが際立った。
水野、李、柏木、3名の気持ちの強い選手をことごとく交代させた采配も疑問。
後半の相手からの圧力を考えれば、伊野波のハンドは責められるべきでもなく、逆転は時間の問題であった。
枠内シュート数は相当少なかったのは残念。

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2007年10月18日 03:21に投稿されたエントリーのページです。

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